2026年7月の配当金まとめ。円建て1,739円・ドル建て$1.18と小粒な月に。HDVが毎月配当に変更、相場下落の中で高配当銘柄の底堅さを実感。円建て累計41,216円で年間目標の半分を突破。
楽天・日本株式インデックス・ファンドが2026年7月6日からつみたて投資枠に対応。MSCIジャパン連動・低コストという特徴を、日経225やTOPIXとの違いも交えてまねせん目線で解説します。
2026年6月の配当金まとめ。旧NISA・新NISA(円建て)合計で20,864円と単月最高を記録。米国ETFからはドル建てで$10.92を受取。旧NISA個別株をJT以外すべて売却し新NISAへ資金移動。円建て累計39,477円、年間目標の約半分に到達。
2026年6月23日の市況解説。日経平均は9日ぶりに2565円安と歴代5位の大暴落で7万円を割れました。8日続伸の反動、韓国株急落、半導体株の過熱調整、ドル円161円台の介入警戒まで、低所得投資家まねせんが冷静に解説します。
日経平均が初の終値7万2000円台に。8連騰で計8174円高、上昇の主役はAI・半導体と「フィジカルAI」関連。低所得投資家まねせんが過熱相場との向き合い方を解説します。
日経平均は7日続伸し7万1250円で連日の最高値更新。ドル円は161円台後半まで円安が進行、半導体・AI株が相場を主導。低所得投資家まねせんが今日の市況と積立への向き合い方を解説します
日経平均が初めて終値で7万円台に乗せ、過去最高値を更新。AI・半導体株がけん引しFOMC通過後も続伸しました。米国株の下落、ドル円160円台の円安、NISAの国内高配当株回帰の動きまで、低所得投資家まねせんが今日のマーケットを分かりやすく解説します。
日経平均が5日続伸し終値69,902円、TOPIXも初めて4,000台に乗せた2026年6月17日の市況をまとめました。米国・イランの戦闘終結覚書署名で中東リスクが後退。日銀は政策金利を1.0%に引き上げ、夜はFOMCの結果発表控え。スペースXのNASDAQ上場とFast Entryルー…
日銀が4会合ぶりに0.25%利上げを決定。市場予想通りで波乱なく通過し、日経平均は一時史上初の7万円台に。ドル円は160円台前半。明日はFOMC。低所得投資家まねせんが本日の市況と資産最高値更新を記録します。
6月15日、日経平均は米イラン合意観測で歴代2位の上げ幅となり69317円の最高値。ドル円は160円台の円安。上場したSpaceXを私が売却した記録と、今後ナスダック100で恩恵を受ける方針も。