2025-01-01から1年間の記事一覧
2025年12月の配当金は22,781円(米ドル配当は1ドル155円で換算)でした。国内株・米国高配当ETF・投資信託の受取一覧と、2025年の年間累計を月別にまとめています。
楽天投信から新しく登場したプラチナ投信とゴールド投信をわかりやすく解説します。信託報酬の違い、為替ヘッジの考え方、既存ゴールドファンドとの比較を通して、NISA成長投資枠での使い分けを整理します。
2025年11月の配当金は合計10,753円でした。日経高配当50を中心に国内株の入金が多く、トヨタ売却など動きのある月でした。NISA口座の配当推移や年間累計もあわせてまとめています。
近くに店舗がないのにトライアルホールディングスの株に強い可能性を感じている理由をまとめました。ニュースで知った安さとテクノロジー戦略、今後の首都圏展開への期待、長期投資のスタンスについて個人投資家の目線で書いています。
2025年10月の配当金は合計152円。楽天JEPQ59円と楽天VYM93円の内訳を掲載。年間累計は48,116円。配当が少ない月の戦略や今後の投資方針をまとめました。
2025年9月の配当金を公開。JT、インド株ETF、米国ETFから合計5,726円を受け取りました。年間累計は47,964円に到達。投資方針や今後の見通しも紹介します。
カルコパイライト太陽電池関連株を解説。本命株(日揮HD・東京ガス・サントリーなど)と出遅れ株(伊勢化学・積水化学など)を整理し、投資の見どころとリスクをまとめました。
2025年8月に受け取った配当金を公開。楽天・SCHDとNF日経高配当50から合計2,034円の配当を受け取りました。毎月の配当金推移や投資方針についても紹介します。
ステート・ストリート・ゴールド・オープン(為替ヘッジあり/なし)の投資信託を積立開始。信託報酬0.2925%と低コストが魅力。購入理由やリスク、運用方針を実体験ベースで解説します。
最近、金のETFを買うときに「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」のどちらを選ぶかで迷う人が増えています。私自身も、円高にも円安にも対応できるように、両方を組み合わせる方法を考えてきました。今回はさらに、円安・円高の局面で配分を変えるという発…
2025年6月5日から、楽天証券で新しい投資信託「楽天・マネーファンド」の取り扱いが始まります。本記事では、その特徴や投資対象、キャンペーン情報まで、わかりやすくまとめました。 楽天・マネーファンドとは? 楽天・マネーファンドは、公社債やコマーシ…
そもそも配当で増えるって認識、合ってる? まず最初に思ったのは、株価が動かなくても資産が増えるのかってこと。日経225とかずっと横ばいで積み立てても増えるのか?って考えました。 それで調べてみた。インデックス投資信託は、特定の指数に含まれる企業…
配当利回りってどういうもの? 配当利回りは、1株当たりの配当金を株価で割った数字で表されます。たとえば、1株1000円の株が年間50円の配当を出したら、利回りは5%になります。個別株だと、企業が配当金を増やすと、株価が動かなければ利回りが上がる仕組み…
投資信託やETFの中でも人気の「FANG+」と「オルカン(全世界株式インデックス)」。どちらも魅力的ですが、実際に両方を組み合わせて投資するのはどうなのか?この記事では、特徴やメリット・デメリットを解説し、簡易シミュレーションでリターンを検証しま…